ひかり薬品

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店長日記

ようこそ!ひかり薬品へ( ^-^)r
ひかり薬品代表の三宅です!
ひかり薬品のホームページへお越しいただきありがとうございます。

人間の健康に取って大切な要素をバランスよく補っていくために ゴールデン3点セットで!!
人に迷惑を掛けない体づくりをめざしています。
1つ目は、免疫力を高めること。
2つ目は、血液をサラサラにして血管をきれいに保つこと。
3つ目は、軟骨を増やすこと。
この、3つを大切にしていれば元気でいられると考えています。
他にも皆様の悩みに適した商品を多々ご用意しております。
是非、西荻窪のひかり薬品にお寄りください。
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HOME»  店舗の管理及び運営に関する事項
  • ■会社名
    ひかり薬品

    ■所在地
    〒167-0053
    東京都杉並区西荻南3-7-6
    TEL:03-3332-1960
    FAX:03-5941-9480

    ■ストア代表者名
    三宅裕子

    ■お問い合わせ先
    TEL:03-3332-1960
    FAX:03-5941-9480
    E-mail:info@hicariyakuhin.com
    平日:12:00~19:00(定休日:火曜・祝祭日)

    • ひかり薬品

      〒167-0053

      TEL:03-3332-1960FAX:03-5941-9480

      店舗運営責任者:三宅裕子

      店舗セキュリティ責任者:バーバイクロス 

      店舗連絡先:info@hicariyakuhin.com

       

      第1 店舗の管理及び運営に関する事項
      1 許可の区分の別 医薬品販売業許可証  
      2 販売店舗名称 ひかり薬品  
      開設者氏名 三宅 裕子  
      店舗の所在地 〒167-0053 東京都杉並区西荻南3-7-6篠原ビル1階  
      医薬品販売業許可番号
      28杉保衛薬第1728号
       
      有効期限 平成29年2月7日~平成35年2月6日  
      3 管理者名 三宅裕子  
      4 当該店舗に勤務する薬剤師又は登録販売者の別及びその氏名 登録販売者 三宅裕子 医薬品販売相談  
      5 取り扱う一般用医薬品の区分 第2類医薬品(指定第2類医薬品)第3類医薬品  
      6 当該店舗に勤務する者の名札等による区別に関する説明
      店舗に勤務している登録販売者は白衣を着用し、名札をつけています
       
      7 店舗営業時間 特定販売時間 平日 日、祝日   12:00-19:00(年末年始はのぞく)
      火曜日・祝祭日はお休みです。
       
      8 相談時の連絡先及び緊急時の連絡先 ひかり薬品 TEL:03-3332-1960
              (緊急時) TEL:090-3526-3334
      ●メールで相談する場合
      メールアドレス: info@hicariyakuhin.com

       
       
      第2 郵便等販売届出書(届出済みの内容について)
      1 届出年月日 平成23年2月7日  
      許可番号及び年月日  
      28杉保衛薬第1728号(平成29年2月7日~平成35年2月6日)
       
      薬局または店舗名称 ひかり薬品  
      販売方法の概要 インターネットによる広告、宅急便、郵便等による輸送  
      薬局または店舗所在地 東京都杉並区西荻南3-7-6篠原ビル1階  
      届出先 杉並区  


      第3 要指導医薬品及び 一般用医薬品の販売に関する制度に関する事項


      要指導医薬品、第1類医薬品、第2類医薬品及び第3類医薬品の定義 及びこれらに関する解説

      要指導医薬品
       ダイレクトotc・スイッチ直後品目、毒薬、劇薬、効能効果において人体に対する作用が著しいが薬剤師の対面による情報提供と医学的見地に基づく指導が必要なもの

      第1類医薬品

      その副作用等により日常生活に支障を来す程度の健康被害が生ずるおそれがある医薬品のうち、
      その使用に関し特に注意が必要として厚生労働大臣が指定したもの。

      また、その製造販売の承認の申請に際して医薬品医療機器等法第14条第8項第1号に該当するとされた一般用医薬品であって、
      当該申請に係る製造販売承認を受けてから厚生労働省令で定める期間を経過していないもの。
      (特にリスクが高いもの)

      第2類医薬品

      その副作用等により日常生活に支障を来す程度の健康被害が生ずるおそれがある医薬品
      (第1類医薬品を除く)として厚生労働大臣が指定したもの。
      (リスクが比較的高いもの)
      また、その中でも、相互作用や患者背景等の条件により健康被害のリスクが高まるものや、
      依存性又は習慣性のある成分を含むものは、特に注意を要するため「指定第2類医薬品」として
      厚生労働大臣が指定した。

      第3類医薬品

      第1類医薬品及び第2類医薬品以外の一般用医薬品。

      その副作用等により日常生活に支障を来す程度ではないが、
      身体の変調や不調が起こるおそれがある医薬品。

      (リスクが比較的低いもの)



      要指導医薬品及び、第1類医薬品、第2類医薬品及び第3類医薬品の表示に関する解説

      1 記載事項

      区分表示として、「要指導医薬品」「第1類医薬品」「第2類医薬品」「第3類医薬品」と記載します。



      また、第2類医薬品のうち、特に注意を要するものとして厚生労働  大臣が指定した「指定第2類医薬品」については、
      併せて「2」の文字を四角枠又は丸枠で囲みます。
       

      2 記載場所

        一般用医薬品の直接の容器又は直接の被包に記載します。

        また、直接の容器又は直接の被包の記載が、購入者から容易に見ることができない場合には、
      外部の容器又は外部の被包にも併せて記載します。

       

      要指導医薬品、第1類医薬品、第2類医薬品及び第3類医薬品の情報の提供に関する解説

      要指導医薬品、第1類医薬品、第2類医薬品及び第3類医薬品にあっては、それぞれ情報提供の義務及び対応する資格者に違いがあります。
       

                        : 要指導医薬品 第1類医薬品 第2類医薬品
      指定第2類医薬品
      第3類医薬品
      (質問がなくても行う情報提供):書面で情報提供及び指導            書面で情報提供及び指導    努力義務  不要
      (相談があった場合の応答)   :義務  義務   義務  義務
      (対応する専門家)        :薬剤師 薬剤師 薬剤師又は登録販売者 薬剤師又は登録販売者


      ※登録販売者:資質確認のための都道府県試験に合格し、登録を受けた専門家です
       


      指定第2類医薬品の陳列等に関する解説

      指定第2類医薬品は、購入者に対して情報を提供するための設備から7メートル以内の範囲に陳列しています。

      ただし、かぎをかけた陳列設備に陳列する場合又は指定第2類医薬品を 陳列する陳列設備から1.2メートル以内の範囲に一般用医薬品を購入し、

      若しくは譲り受けようとする者又は一般用医薬品を購入し、若しくは譲り受けた者若しくはこれらの者によって購入され、

      若しくは譲り受けられた一般用医薬品を使用する者が進入することができないよう必要な措置が 採られている場合は、この限りではありません。

      指定第2類医薬品の禁忌を確認すること及び薬剤師又は登録販売者に相談することをお勧めします。

      要指導医薬品・一般用医薬品の陳列等に関する解説
      1.要指導医薬品は、要指導医薬品陳列区画内に陳列しています。

        ただし、鍵をかけた陳列設備その他一般用医薬品を購入し、若しくは譲り受けようとする者又は一般用医薬 品を購入し、若しくは譲り受けた者若しくはこれらの者によって購入され、もしくは譲りうけられた医薬品を使用する者が直接手の触れられない陳列設備に陳列する場合は、この限りではありません。

      2 第一類医薬品は、第一類医薬品陳列区画内に陳列しています。

        ただし、かぎをかけた陳列設備その他一般用医薬品を購入し、若しくは譲り受けようとする者又は一般用医薬品を  購入し、
       若しくは譲り受けた者若しくはこれらの者によって購入され、若しくは譲り受けられた医薬品を使用する者が直接手
        の触れられない陳列設備に陳列する場合は、この限りではありません。

      3 第二類医薬品と第三類医薬品は、それぞれが混在しないよう区分別に陳列 しています。

      医薬品による健康被害の救済に関する制度に関する解説

         医薬品を適正に使用していたにもかかわらず、副作用により、入院治療程度の疾病や障害等の健康被害を受けた方の救済を
         図るため、医療費・医療手当・障害年金などの給付を行う制度です。
         救済の認定基準や手続きについては、次の機構にお問合せください。

          「独立行政法人 医薬品医療機器総合機構」
           電話: 0120-149-931(フリーダイヤル 相談受付 9:00-17:30)
       七

    • その他の必要事項

    • (行政窓口)杉並保健所生活衛生課薬事担当 電話03-3391-1991    

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